金券ショップでコツコツ貯金。確実にお小遣いが出来ちゃいます。

Pocket

SPONSORED LINK

金券ショップを有効に使って確実な節約を!

都内は駅付近に金券ショップが多くあります。新宿、新橋には多くの金券ショップが立ち並んでいるのはご存知の方も多いと思います。金券ショップは金券の定価よりも少し安く売っていますので、その差額は使わずに貯金箱へ!というシンプルな方法です。

1000円あたり10〜20円ほどなので気の遠くなるような話と思われる方もいらっしゃるかと思いますが、でも確実に10〜20円お得なのです。また、FXや株のようになんの勉強も必要ない、リスクがない、資金もいらないのが何よりの良いポイントだと思います。

よく行くスーパー、よく行くカフェ、またはたまに贅沢するもの。この出費額分を金券購入します。私がよく使うものはJCBギフトカード、図書カード、クオカードです。JCBギフトカードはほとんどのスーパーや衣料品店で使えます。

月の出費分を生活に合わせた金券を3万円分購入すると5〜600円くらい浮きます。また大手旅行会社の株主優待券、ギフト券を使い旅行先のお小遣いの足しになるほどお得になることもあります。

女性でも人目を気にしなくても大丈夫♪

いざ金券ショップへ行こうと思った時、入りづらいと思っていませんか?私もそうでした。金券ショップ=おじさんというイメージ。

確かにおじさんは多いですが、みんな少しでもお金を浮かせたいという気持ちですのでいちいち自分のことなんて気にしていません。女性がこんなところに?という関心よりも安い金券を探すのにショーケースに釘付けです。

よりお得な金券ショップをリサーチするのも大事なポイント♪

金券ショップが立ち並んでいるエリアはショップ毎に値段は違います。1円?2円?それを貯めようというチリも積もれば作戦なのです。平気で10円違うこともあります。さっき行った店の方が安かったなんてこともありますが、この場合前の店に戻るのって結構気を使いますよね?

ですが、店員さんもそんな客になれているので全く気にしなくてOKです。値段を聞いて、もし他店の方が安ければ容赦なく買うのをストップしてください。それでいいんです。笑

もしも、抵抗が取れない方はAはこの店が安い。Bはこの店と決めて行けば行ったり来たり少なくなります。が、日によりどこが安いかは変わってくることもあります。また1つのものを買うついでに他も眺めていると、平均がわかってくると同時に行ったり来たりに抵抗がなくなってきますよ。

金券節約法で気をつけるべきことは?

金券にはお釣りが出るもの、出ないもの、期限や制限があるものなど様々です。ただの紙にしてしまってはへそくりどころではありません。お得だと思って買いすぎると期限にせまられ無駄な買い物をしてしまいますので、慣れるまでは期限がないものをオススメします。またお得になったのは少額だと念頭に置いて買い物をしないと、セール感覚のお買い物をしてしまうので気をつけてください。

金券を買う時は小銭で払わずに紙幣で払ってください。お釣りが浮いた分です。そのお釣りは絶対に、財布のお金として入れてはいけません。家に帰って貯金箱に入れてってください。そこまでして始めて節約完了です。


こんなにコツコツ地道に貯めたのですからリフレッシュに使ってみてはいかがでしょうか。私はこの貯金法貯めたお金で韓国に行ってきました!やはり貯まったお金はご褒美に使いたいですよね!!^^

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

ページ上部へ戻る